どのご家庭にもあるあの食材のこわい話。

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みなさまこんにちは\(^o^)/

美腸エステ®️GENIEの戸田です。

本日はどのご家庭にもあるあの食材のこわいお話をさせて頂きます!

そのある食材とは、、、

粉物製品全般!

それはなぜなのか。どんな恐怖があるのか。お伝えしていきます。

お好み焼きやたこ焼きに使われる小麦粉や揚げ物に使われるパン粉、とろみを出す片栗粉や他にもたくさんありますよね!

でも毎日使うかと言われると、そうでもなかったりしますよね。

ここで質問です。

開封後の粉物製品を長い間、台所の戸棚にしまったままにしていませんか?

特に半年以上しまったままにしている方、危険注意報レベル5です。

台所の戸棚は湿気が多く、またこの暑い時期は特に注意が必要なのですが、その理由としましては

ダニの繁殖です😨

どんなに開封口をキツく縛っても、ダニは中に入ってしまうそうです。

最近ではジップロック式の物もでていますが、使ったときにジップロックのところに粉がついてしまったりしますよね?

結局ジップロックのところにダニが湧いてしまって、また使うときに開封すると、ジップロックのところに湧いていたダニが袋の中に落ちて繁殖するようです。

すごく恐ろしいですよね😨

そうしてダニが繁殖をした粉物製品の袋の中には推定で数百匹〜数千匹いると考えていいようです。

これを食べてしまうとアナフィラキシーショックを起こしたり、ダニアレルギー反応が出たりするようです。

1時間以内に症状が現れます。症状としては、咳や息ができない呼吸困難、ゼイゼイ、ヒューヒューといった喘鳴、白く盛り上がった湿疹である血管浮腫、鼻づまり、蚊に刺されたような蕁麻疹などが起こります。意識障害や血圧が下がったショック状態になることもあり、重症例も多いのが特徴です。

特に夏は室温も高く、また台所の戸棚は湿気が多いので、冬よりも繁殖します!

開封から3ヶ月以上過ぎていたら、食べずに処分しましょう!

私は改めて食事に使う食材の大切さに気づきました!

みなさまもこのブログを見て頂いた後に粉物製品で作ったお料理がテーブルに並んだら、お料理を作った方を傷つけないように、やんわりと粉物製品についていつ開封したもので作ったかを上手く聞き出し、ご家族やご友人をダニから守りましょうね✨

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